2017-08

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アールト プラス アスプルンド

暇になったら、閑散期に安い料金でいけるのになぁ~と思ったこともありますが、
暇なときはいけません。「帰ったら仕事あるだろうか?」という心理状態では。

おかげさまで忙しくさせていただいてます。
施主さんにお叱り受けるかもわかりませんが、一番気がかりなのは従業員の顔色です。
(ひょっとしたら、社長がいなくて 清々するというのが本音かもしれませんが?)

「いいことだ。行ってきなさい。」と言っていただける方と「贅沢な!」と言われる方とあるようです。

1年350日 がむしゃらに働いて、年に一度だけトラベルプランの マニアックな海外建築ツアーに参加するのを楽しみにしたいと思います。建築を楽しんできたいと思います。

今まで アメリカにライト メキシコにバラガン フランスにコルビジェ イタリアにスカルパ スイスにズントーを見させて頂きました。

専用バスでただただ建築を見るツアー。
このたびは
アールト美術館、労働者会館 セイナッツァロ役場 ユヴァスキュラ大学 コエタロ・夏の家
タンペレ大聖堂(ソンク) カレワの協会、タンペレの図書館(ビィエテラ) ヴィラ・マイレア
トュルクの礼拝堂(ブリュグマン) バイミオのサナトリウム ヘルシンキ現代美術館(S・ホール)
オタミエ工科大学 スチューデントチャペル(シレン) アールト自邸 アトリエ・アールト
フィンランディア・ホール(外観) 国民年金局 文化の家
森の斎場(アスプルンド) ストックホルム図書館(アスプルンド) ストックホルム市庁舎(エストベリ)

アルヴァ・アールト と グンナール・アスプルンド
恥ずかしながら、全国から参加されてる方は、よくご存じで来てるはずですが 私は知りません。行ってから知る次第です。

くしくも本屋さんで
世代を超えて愛される北欧インテリアの本を見つけました。
20090429214303964_0001.jpg
又、同級生に言われます。「(意匠センスのない)お前がアールトてかい。」すみません。
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