必ず何かがあるのが現場。
お盆前引っ越し現場があったのだが、朝からすごい雨。引っ越し1日延期。

事務所の前は、見る見る間に増水してきて床下浸水。

昔は、この団地梅雨時、台風時によく水に浸かってた、20年くらい前側溝工事がよくなって最近は浸かることなかったのだけれど、、、、、
次に考えなければいけないこと。
側溝が溢れたり、浄化槽が溢れるから、水が引いたあとも臭いが残る。

40年近く前、団地が出来たころおじさんは、大水が来た時土地を見にきて水位を確認し盛土をした。
人類の歴史から考えると、本当に現在の地形というのは点でしかないのかもしれない。
もっと自然に謙虚になる必要があるのかも?