決算
3月末は決算。大変だ。
3/31時点で各現場の入金、出金をハッキリさせなければいけない。
現場ごとに、工事中か完工かを分けなければいけない。
工事が済んだ現場は支払いが残ってたら未払い金として、入金が残ってたら未収金としてあげなければいけない。
工事中の現場は仕掛かり工事として頂いてるお金は前受け金、支払ってるお金は仕掛かり工事としてのけなければいけない。
これがなかなかややこしい。
浄化槽の手続き費用とか水道引き込みとか確認申請費用の印紙代とか金額の大小にかかわらず立替金は、お客さんに払って頂かないと「立替金」というのが帳簿に残ってしまう。
月1回税理士さんが来てくれるのだけれど、今月来月は手厳しい。
今回は、一人助手?がついて来た。話してたら「国立大学で都市計画の学科卒」らしい。大学院が経営工学に行って、1月から税理士事務所さんに勤め始めたとか。こんなところでも、又、建築志望者が一人よその業界に行ったわけだ。
建築の方がおもしろいのに、、、、
3/31時点で各現場の入金、出金をハッキリさせなければいけない。
現場ごとに、工事中か完工かを分けなければいけない。
工事が済んだ現場は支払いが残ってたら未払い金として、入金が残ってたら未収金としてあげなければいけない。
工事中の現場は仕掛かり工事として頂いてるお金は前受け金、支払ってるお金は仕掛かり工事としてのけなければいけない。
これがなかなかややこしい。
浄化槽の手続き費用とか水道引き込みとか確認申請費用の印紙代とか金額の大小にかかわらず立替金は、お客さんに払って頂かないと「立替金」というのが帳簿に残ってしまう。
月1回税理士さんが来てくれるのだけれど、今月来月は手厳しい。
今回は、一人助手?がついて来た。話してたら「国立大学で都市計画の学科卒」らしい。大学院が経営工学に行って、1月から税理士事務所さんに勤め始めたとか。こんなところでも、又、建築志望者が一人よその業界に行ったわけだ。
建築の方がおもしろいのに、、、、

