2017-05

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きょうの言葉

T新聞 きょうの言葉は目に留める。
2月5日
変われ変われと説教する、あなたこそ変わったら
「身の回りからはじめる職場改革術」宮入 小夜子

部下の前で、「変われ、変われ」と口癖のように指導する上司がいる。言葉の意味は、「変化する時代には、前例の尊重ばかりではなく、新しい発想や工夫をしろ」ということだ。、、、、、、部下としては、「変わるのは、まず、上司の方じゃないですか」ということになる。、、、、、、

ドキッ!
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ブログ

今日の日経新聞 ブログ開設者10人に1人
国内開設数が急増し、1300万件を突破したそうだ。

ライブドアの全国社長ブログ1位になったことがあると最近Oさんから聞いた。
当時、10位までを徳島県で独占したそうだ。

このたび、再び開始した。

帰ってきた!!細腕?女?繁盛記

鳴門ワカメ

鳴門ワカメの偽装問題。
今日のT新聞鳴潮欄に書かれてる。
文章抜粋。
「、、、、「正直が一番」、、、、見えないところの仕事をとりわけ大事にした。でなければ千年も持つ建物はとても建たないだろう。見えないところの手を抜かない。そこに「信頼」は宿る。、、、、先人が手を抜かずに生産してきたからこそ、今の名声があるはずだ。物をつくる原点に立ち返ってほしい。」

中抜きにさせていただいたが、肝に銘じたい。

悲惨

救急車で運ばれたけれど、受付の病院が無くて、流産したというニュース。悲惨だ。

今日のT新聞
産科がなくなる 海部病院分娩休止へ

N新聞
外科医がいなくなる「これでいいのか日本の外科医療」

建設業界も他人事ではない。
今回の日経ビジネス
製造業の縮図ゼネコン現場力を取り戻せ

「もう作れない」仮囲いの中の悲鳴
・施工図は作業指示書とともに、現場の職人や作業員に仕事の具体的な指示を伝え、工事をすすめていくうえで基本となる図面。それを自分で作図できない監督が現場をまとめている。
・監督の一番大事な仕事は、以前なら末端の下請けの作業員にまで目配りし、現場をまとめることだった。
・昔は職人が現場のしきたりを知らない社員を殴って教えることも珍しくなかった。でも、今はそんなことしたら、ほかの建設会社にまで回状が送られ、その職人や下請け会社は仕事を取れなくなる。だから、職人は「何も知らない若造め」と思っても、見てみないふりをする。それがゼネコン社員の学ぶ機会を奪ってしまう。
現場マネジメントの伝承が困難になっている。、、、、、、、、、、

興味深い特集だ。

耐震構造チェック

昨日のT新聞
新築木造住宅
50㎡超に中間検査

建物の耐震偽装や施工ミスを防ぐため、徳島県と徳島市は、建築基準法に基づく確認申請通りに工事が行われているかを建築中に調べる「中間検査」の対象を、床面積五十平方メートル超の木造住宅にまで拡大、今月申請分の建物から検査を始める。従来は建て売り分譲などに限っていたが、これでほぼすべての木造住宅が対象になる見込みで、四国では初めてとなる。

県内の新築木造住宅がほぼ2500戸あるそうだから、単純に計算しても2500÷250(土、日、祭日のぞく)=10毎日10ケ所検査に行かなければいけない。役所の人も大変だ。何か悲しい。

日本一古い会社は

創業西暦578年。

私たち「金剛組」は、1400年の歴史と伝統を未来へと引き継いでまいります。

今日の日経新聞に広告が載っていた。
施工の歴史にも出てくる。

日本一歴史のある会社。日本一歴史のある施工会社。
大したものだ。

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